血圧は低いより高いほうがいいってどういうこと!?

血圧が高いとさまざまな病気を引き起こすと言われていて健康診断だけではなく心配な人は自宅でも常に血圧を測定できる機械を持っている場合もあります。
それだけ日本人にとって血圧が高くなることはとても怖いことで、少しでも基準値を超えるとそれが大きな病気になる前兆だと勘違いしてし眠れなくなってしまうほど悩むのです。

 

しかし、本当にその高血圧はそんなに悪いことなのか疑問を持つ人も少なくないようで、大学の教授や医師のなかにもそう言う考えの人がいるらしいです。
ということは私たちは不確かなことを本当のことだと信じてしまし、まったく疑問を持つことなく無駄な心配や必要のない薬を大量に飲んでいるかもしれません。

 

血圧は一般的に140以下が正常とされていますが、最近ではそれ以下の130という数字も出ていて、これはいったい誰がどんな根拠を元に決めた数字で140以上だとみんな病気になるのでしょうか?
確かに血圧が高すぎるのは良くないと分かりますが、実は低すぎることも問題でそれに関してはあまり問題視されないのが不思議です。
血圧が低いと言うことは全身に血液を送り込むポンプの力が弱いと行くことなので、その方が体に影響があると思いませんか?

 

それなのに、日本では血圧が高いと病気になって長生きできないから、すぐに血圧を下げる薬を飲みなさい!と当たり前のように大量の薬を処方し製薬会社が儲かるように仕向けているのではないかという疑惑があるのです。
高血圧の原因になる塩分を控える食事が推奨されていますが、塩分摂取量が全国トップクラスの長野県の男性の寿命が日本一長いと言うのも、本当に血圧が高いことが良くないことなのか疑問を抱く結果になっています。

P.R.

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